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特定非営利活動法人

日本火山学会

The Volcanological Society of Japan

▼ 新着情報
連合大会中の火山学会関連の会合(Update 2016/5/17)
火山防災シンポジウム開催のお知らせ(Update 2016/5/16)
連合大会・学会受付設置日のお知らせ)(Update 2016/5/16)
日本火山学会 行動規範(案)(Update 2016/5/11)
第6回国際陥没カルデラ研究集会 学生若手参加費補助の募集(Update 2016/5/10)
ジオパーク新潟国際フォーラムのお知らせ(Update 2016/4/28)
火山防災コンピューティングワークショップのお知らせ(Update 2016/4/21)
産総研活断層・火山研究部門研究集会「カルデラ研究の今後の展望」(Update 2016/3/14)
第9回日本ーカムチャツカーアラスカ沈み込み帯ワークショップ(Update 2016/3/8)
2016年度秋季大会のお知らせ(Update 2016/3/7)
特定非営利活動法人日本火山学会理事選挙について(通知)(Update 2016/3/2)
パンフレット「安全に火山を楽しむために」の発行(Update 2015/9/27)
研究助成・公募情報 (Update 2016/5/17)
「火山」投稿サイト
▼ 会員向け情報
■ 学会からのお知らせ
連合大会中の火山学会関連の会合
球惑星科学連合大会中の火山学会関連の会合は以下を予定しております.
なお、各種委員会につきましては、原則非公開です.委員以外の参加・傍聴の可否は事前に直接委員会までお問い合わせください.

・総会 5月24日(火) 
 時間:12時30分〜13時30分 会場:コンベンションホールB
 
・火山防災シンポジウム 5月23日(月)
 時間:18時30分〜20時 会場:101A


※委員会
・ジオパーク支援委員会 5月22日(日)
 時間:12時30分〜13時30分 会場:106 

・60周年記念事業委員会 5月22日(日) 
 時間:18時〜19時 会場:101A

・火山防災委員会 5月23日(月) 
 時間:12時30分〜13時30分 会場:101B

・原子力問題対応委員会 5月24日(火)
 時間:18時〜19時 会場:301A

・60周年記念事業WG2会合 5月24日(火) 
 時間:19時15分〜20時30分 会場:202
連合大会・学会受付設置日のお知らせ
5月22日(日)〜5月26日(木)に千葉市美浜区の幕張メッセ国際会議場において開催される日本地球惑星科学連合 2016年度大会におきまして、火山学会ブース(幕張メッセ国際会議場1階 学協会デスクNo.8)を設置します。

※連合大会学会受付設置日
 5月22日(日)(10:00〜17:00)
 5月23日(月)(10:00〜17:00)
 5月24日(火)(10:00〜17:00)
 5月25日(水)(10:00〜14:00)
 5月26日(木) (10:00〜14:00)

学会入会申込や現金払いによる会費の納入を受けますので、どうぞご利用ください。

なお、大会期間中は、東京・本郷の火山学会事務局はお休みになりますのでご了承願います。
日本火山学会 行動規範(案)
「日本火山学会(The Volcanological Society of Japan)」は火山学及びこれに関連する諸科学の進歩、それらに関する知識の普及などを目的とする。火山学は、火山現象を研究し解明することを目的とした自然科学の一分野で、その対象の中心は、マグマの発生、進化、移動、噴火等の過程にある。日本火山学会 (以下、学会と略す)は、火山現象の理解において、世界的に見てもきわめて大きな貢献を果たしていると共に、営利を目的とせず、不特定多数の市民の利益増進に寄与するために、自然科学・社会教育の推進を図り、学術・文化の振興、火山国日本の環境保全を図る、などの活動を実施してきている。
 日本火山学会会員 (以下会員と略す) は、火山学の進歩・普及に寄与すると共に、火山学の研究が社会からの信頼と付託の上に成立していることを自覚し、より高い倫理意識のもとに誠実に行動することを求められている。本行動規範は、学会の歴史と背景を踏まえ、学会活動の一層の振興を図ると共に、学会、並びに会員が、社会の様々な問題に係わる際の、基本的な考え方を整理し定めおくものである。

1. 公開と説明
・会員は、火山学に関する研究活動の成果を関連学界や社会に広く周知するため、中立性・客観性をもって進んで公表するように努める。
・会員は、自己の良心と信念に従い積極的に情報を発信すると共に、火山現象の特性を鑑み、研究成果が社会や環境に及ぼす影響にも留意し、社会との建設的な対話がなされるよう努力する。

2. 自然・文明・文化の尊重
・会員は,自然ならびに多様な文明・文化、地域、社会を尊重して研究活動を推進する。
・会員は,人種、性、年齢、地位、所属、思想、宗教などによる差別をせず,個人の自由と人格を尊重して研究・教育・学会等の活動を行う.

3. 研究活動
・会員は、自らの専門知識・能力等の向上に努め、研究等に励み、学術の発展に寄与する。
・会員は、研究成果の、ねつ造、改ざん、盗用、二重投稿などの不正行為を為さず、前人の貢献を誠実に評価する。
・会員は、複数の関係者によって成果を創出した場合には、貢献した者の寄与と成果を尊重し、研究成果には連帯して責任を持つと共に、非公開情報の不正入手や不正使用を行わない。
・会員は、科学技術に関わる問題に対して、特定の権威・組織・利益によらず、中立的・客観的な立場から討議すると共に、信念と誇りを持って、専門家および社会との共有に努める。

4. 教育と人材育成
・会員は、火山学に関連する教育の推進、次世代人材育成、並びに研究交流基盤の形成と改善等に努める。
・会員は、社会における火山学の理解を深め、新たな知の創造や防災に役立てられるような普及・啓発活動の積極的な推進を心がける。
・会員は、火山学の知識をもった人材が社会で活躍できる場を拡大するように努める。

5. 関連諸分野との連携
・会員は、地球科学や関連する諸分野との連携を深め、学際的研究を積極的に行って、新しい学問分野の創成に努力する。

6. 社会への貢献・科学的助言
・会員は、政治、行政との健全・公正・透明な関係を維持するよう努める。
・会員は、科学が証明できる範囲とその限界について、社会と広く共有できるように努める。
・会員は、科学的助言の質の確保に最大限努め、科学的知見に係る不確実性及び見解の多様性について、簡潔に説明するよう心掛ける。
・会員は、公共の福祉、安寧および社会の保全に資するために、政策の立案・決定者等への助言を求められた場合は、専門的知識および経験を活用して、客観的かつ科学的根拠に基づく公正な助言を行うよう心掛ける。

7. 法令等の遵守
・会員は、法律、条例、規則等の理念を十分に理解して研究活動を行い、社会規範を遵守し、社会や環境等の変化に応じてその改善に努める。また、本行動規範に従って行動し、学会に対する社会の信頼に応えるよう努める。

8. 利益相反
・会員は、自らが行う研究、審査、評価、判断などにおいて、個人と組織、あるいは異なる組織間の利害関係に注意を払い、公共性に配慮しつつ適切に対応する。
・会員は、自らの職務において、利益相反が生じる可能性がある場合には、説明責任と公明性を重視して適切に対応する。

9. 研鑽
・会員は、常に高い倫理意識のもとに誠実に行動するとともに、公正で透明性の高い研究環境の確立と維持を自らの責務と自覚し、研究活動の基盤となる環境の質的向上に積極的に取り組む。

以上。
2016年秋季大会のお知らせ
日本火山学会2016年度秋季大会は,富士吉田市民会館富士山ホール(山梨県富士吉田市)にて開催します.

学術講演会:10月13日(木)〜15日(土)
シンポジウム・公開講座:10月16日(日)
現地討論会:10月12日(水)(宝永火口など)および10月16日(日)(雁の穴溶岩など)

2016年度大会詳細については下記をご覧ください.
http://www.kazan.or.jp/doc/kazan2016/

特定非営利活動法人日本火山学会理事選挙について(通知)
日本火山学会理事選挙規程に基づき,次期理事の立候補を受け付けましたが,15名より立候補の届け出がありました.立候補受付のお知らせで通知しましたように,次期理事定員は15名以内としていましたので,会員による投票は行わず,立候補者15名を次期理事候補とし,5月の連合大会の際に開催される次期総会においてお諮りし,選任していただくこととします.

※詳細(立候補者15名)
2015年秋季大会のお知らせ
日本火山学会2015年度秋季大会は,富山大学五福キャンパスの黒田講堂,共通教育棟及び理学部棟で開催されました.
シンポジウム・公開講座:9月27日
学術講演会:9月28日〜30日

2015年度大会詳細については下記をご覧ください. http://www.kazan.or.jp/doc/kazan2015/
異動・就職等で住所変更が生じた会員およびその関係者の皆様
1.新年度に入り異動や大学卒業修了等に伴う住所変更が生じた会員の方は,事務局(kazan-gakkai@kazan.or.jp)まで,新住所,メールアドレス,所属,会誌配送先等を至急お届け下さい.
2.上記会員の同僚や指導教員等の関係者にあっては,重複があっても構いませんので,事務局まで氏名,異動先・連絡方法等(できるかぎりメールアドレス)をお知らせ下さい.  例年,年度代わりでの住所不明会員が急増する結果,会費未納額が急増し学会の財務運営・会員管理に多大な影響を与えますのでご協力をお願いします.
 なお,新住所等を登録される場合には会誌や名簿上ので非公開希望項目があれば同時にご連絡下さい.
年間行事予定表
国内外の火山学会関連の行事開催予定
研究助成・公募情報
火山学会関連の研究助成・公募情報

■ 学会誌「火山」
「火山」最新号の内容
Vol.61 No. 1
「火山」バックナンバー
第48巻第1号以降の目次とアブストラクト
「火山」PDFのダウンロード
維持会員限定です.
「火山」索引
著者名又は表題中の文字列による「火山」の検索
「火山」へ投稿
電子投稿のページ
「火山」投稿規定 (2015年11月一部改訂)
投稿規定と投稿用紙のダウンロード
※2003年より前の「火山」及び「秋季大会予稿集」のバックナンバーはCiNiiでご覧いただけます.
(刊行から6ヵ月まで・未公開.刊行後、6ヵ月から5年の間・有料.刊行後5年を経過したものは無料.)

■ その他の定期刊行物
EPS
Earth, Planets and Space(火山学会も加わって出版している合同誌)
National Report
Reports on Volcanic Activities and Volcanological Studies in Japan for the Period from 1999 to 2002

■ 会員からのお知らせ
火山防災シンポジウム開催のお知らせ
火山防災委員会では地球惑星科学連合2016年大会期間中の5月23日に以下のように火山防災シンポジウム開催いたします。
ご興味のある方は是非ご参加ください。

日本火山学会 火山防災シンポジウム

日時 5月23日(月) 18:30〜20:00
場所 幕張メッセ 101A 

1.避難確保計画の手引きについて(内閣府)
2.シェルターの手引きについて(内閣府)
3.防災学術連携体の活動について(吉本充宏、山梨県富士山科学研究所)
4.そのほか、総合討論
第6回国際陥没カルデラ研究集会 学生若手参加費補助の募集
9月4日〜10日に、北海道洞爺・支笏カルデラ地域(伊達市北湯沢温泉 第二名水亭)にて第6回国際陥没カルデラ研究集会が開催されます.
この度、補助金・寄付金等をいただけたことを受けまして、国内の学生及び若手研究者の研究発表を促進するため参加費の一部を補助することになりました.

参加費軽減の対象は、筆頭かつ発表者として研究集会にて研究発表をおこなう方で
a) 国内外の大学・研究機関等に所属し、非常勤職(ポスドク等)にある人、あるいはb) 国内の大学に在籍する大学院生です.
a)とb)はそれぞれ別個に審査・採択します.それぞれ数件程度を予定し、最大で参加登録費の半額を補助する予定です.
希望者多数の場合、研究発表の内容および若年者を優先して採択します.

補助を希望される方は、完成させたアブストラクトを添付の上、以下の内容を電子メールにてLOC( iwcc6★gaia.h.kyoto-u.ac.jp )までお送りください.(★を@に変えてください.)
締め切りは5月15日(日)午後9時(日本時間)とします.

氏名:
年齢:
所属:
学年(大学院生の場合):
連絡先
e-mail:

注1:アブストラクトのフォーマットなどは、研究集会のウェブサイトからダウンロードしてください. 
https://staff.aist.go.jp/geshi-nob/CCC/
注2:本補助に応募される方は、採否をご連絡するまでウェブサイトでのregistrationをお待ちください(ウェブサイトでは参加費の軽減ができないため).採否のご連絡と同時にregistrationについてもご連絡します.

第6回国際陥没カルデラ研究集会 LOC 中川光弘・下司信夫
火山防災コンピューティングワークショップのお知らせ
火山防災の分野ではコンピューターシミュレーションの活用が急速に進んでいます。
このワークショップでは、手軽に利用できる、降灰シミュレーションソフトTephra2と火砕流シミュレーションソフトTITAN2Dの理論を概観し、具体的な計算法を習得します。

また得られた結果を、フリーのGISソフトQGISを用いて図化し、政府が無料で提供している地理情報を使って、被害想定を行います。

参加を希望される方は、下記連絡先まで件名を【火山シミュ参加希望(氏名)】として氏名、連絡先、私用するコンピュータのOSを明記の上、メールで御連絡下さい。

主催:日本火山学会
日時:2016年5月21日(土曜日)11:00〜17:00
場所:幕張メッセ203会議室
募集人数:20名
※定員に達しましたので締め切らせていただきました。
参加費:会場代・資料代 1500円

講師(予定):佐々木寿(アジア航測)、宝田晋治(産総研)、常松佳恵(富士山研)
       萬年一剛(温地研)

日程:

0. LAN設定&インストール(11:00-12:00)

1. DEMの作り方(13:00-13:50)

2. Tephra2解説と利用(14:00-14:50)

3. TITAN2Dの解説と利用(15:00-15:50)

4. QGISを用いた計算結果の可視化と被害想定(16:00-17:00)

連絡先:

宝田晋治(s-takarada★aist.go.jp)(★を@に変えてください)

注意:
・事前にQGISのインストールをお願いします。インストール法などは別途参加者に連絡します。
・午後のみの参加も可とします。
ジオパーク新潟国際フォーラムのお知らせ
アジアを中心としたジオパークネットワークの展望を議論します。

主催:ジオパーク新潟国際フォーラム実行委員会、共催:新潟大学

後援:日本火山学会、ユネスコバンコク事務所、アジア太平洋ジオパークネットワークほか

7月27日(水)〜29日(金)
27日 東アジアネットワーク ワークショップ
28日 基調講演会、パネルディスカッションほか
29日 見学会(佐渡コース、苗場山麓コース、糸魚川コース)

会場:朱鷺メッセ(新潟コンベンションセンター)

申込締切:5月31日(火)

http://www.city.itoigawa.lg.jp/geopark-forum/index.html
産総研活断層・火山研究部門研究集会「カルデラ研究の今後の展望」
日時:2016年4月26日(火)13:30-17:00
場所:秋葉原UDX 4F Next-2(東京都千代田区)
参加費:無料
講演者:
 藤井敏嗣(噴火予知連会長):カルデラ研究のすすめ
 下司信夫(産総研):大規模噴火の比較:その共通点とバリエーション
 中川光弘(北海道大学):大規模カルデラ噴火の準備過程と噴火過程
 井口正人(京都大学防災研):地盤変動観測からみる姶良カルデラ下のマグマの動き
 巽 好幸(神戸大学):巨大カルデラ噴火は予測できるか?

事前の参加申し込みは不要です.直接,会場にお越し下さい

問い合わせ先:産総研 山元孝広
t-yamamoto★aist.go.jp(★を@に変えてください)
第9回日本ーカムチャツカーアラスカ沈み込み帯ワークショップ
日時:2016/5/31〜6/3
場所:アラスカ大学フェアバンクス校
詳細:http://gps.alaska.edu/JKASP/
問い合わせ先:北海道大学 高橋浩晃(hiroaki★mail.sci.hokudai.ac.jp(★を@に変えてください))
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▼ 一般向け情報
■ 学会からのお知らせ
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パンフレット「安全に火山を楽しむために」の発行(Update 2015/9/27)
日本火山学会では、一般の登山愛好家の皆様に知って頂きたい火山の知識をまとめた、「安全に火山を楽しむために」を発行致しました。
下記リンクからダウンロードしてください。内容を改変しない限り複製、配布は自由です。
広告などを付加して配布したい場合は、火山学会事務局までお問い合わせください。

 安全に火山を楽しむために(低解像度版、3.4MB)

 安全に火山を楽しむために(高解像度版、26.9MB)

 ※ 本パンフレットに対する感想、ご意見、および報道関係の問い合わせは火山防災委員会パンフレット担当にお願いします(myoshi@mfri.pref.yamanashi.jp)


「富士火山(改訂版)」490p ISBN 978-4-9905362-0-6
29編の科学論文を収録。編集:富士火山編集委員会(日本火山学会)
発行:火山学会 2011年3月発行
定価6,000円(火山学会員4200円,学生会員2100円)
※送料別
問い合わせ注文:日本火山学会事務局 Tel/Fax 03-3813-7421 Email: kazan-gakkai@kazan.or.jp
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■ 過去の催し物のホームページへのリンク
第22回公開講座「噴火から身を守ろう」テキスト

第21回公開講座「九州の火山と地熱を知ろう」テキスト

第20回公開講座「火山学者と火山をつくろう 姿を変える磐梯山の秘密」テキスト

第19回公開講座「火山学者と火山をつくろう 火山の音の実験教室」テキスト

第18回公開講座「火山学者と火山をつくろう in 旭川」テキスト

第16回公開講座「火山学者と火山をつくろう in 箱根・小田原」テキスト

公開講座 火山防災シンポジウム予稿集(2009年〜)

公開講座 ジオパークシンポジウム予稿集(2013年)

公開講座テキスト集(1996〜)

地震火山こどもサマースクール(1999〜)
 

■ 会員からのお知らせ
▼ 出版物案内
巡検案内書,特別号,噴火特集号,噴火絵はがき,噴火Tシャツなどの購入はこちらから
日本火山学会製作 「日本の第四紀火山カタログ」
▼ NPO法人日本火山学会について
設立趣旨・目的
入会方法
会員動向など
組織及び定款・規約類
学会賞の歴代受賞者
ロゴ
連絡先等
▼ 団体会員 (五十音順)
阿蘇火山博物館 伊豆大島火山博物館 鬼押出し浅間園浅間火山博物館
株式会社イチネンジコー 株式会社四国総合研究所 株式会社ミツトヨ
九州電力株式会社 国際航業株式会社 砂防・地すべり技術センター
住鉱資源開発株式会社 損害保険料率算出機構 ダイヤコンサルタント
地熱エンジニアリング株式会社 西日本技術開発株式会社 白山工業株式会社
磐梯山噴火記念館 日立造船株式会社
▼ リンク
IAVCEI 2013 Scientific Assembly (国際火山学地球内部化学協会2013年学術総会)
日本の火山噴火に関する最新情報(英文)(東大地震研火山センター)
世界の火山噴火に関する最新情報,火山研究情報,会員のページ(東大地震研火山センター))
IAVCEI(英文):国際火山学地球内部化学協会 )
全国の地球科学関係(研究所,教室,学会)(東大地震研究所へリンク)

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また,ここに掲載している文書/写真を使用する場合は学会事務局まで必ず連絡下さい

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