研究助成・公募情報


■ 研究助成・公募情報
産総研ポスドク(イノベーションスクール生)の募集【産業技術総合研究所】(締切:平成30年1月3日)
職務内容・応募資格等の詳細については、産総研イノベーションスクールホームページをご参照下さい。

https://unit.aist.go.jp/inn-s/ja/employment/forApplicants.html

 公募締切:平成30年1月3日(水)

※平成29年12月に公募説明会を行います。開催日時・場所については、イノベーションスクールホームページにてお知らせいたします。
 https://unit.aist.go.jp/inn-s/

問い合わせ先
国立研究開発法人 産業技術総合研究所 イノベーションスクール 採用窓口
電話:029-849-1600
Eメール:school-saiyou-ml★aist.go.jp(★を@に変えてください。)
Webサイト:https://unit.aist.go.jp/inn-s/
研究員の公募【国立研究開発法人海洋研究開発機構】(締切:平成29年12月8日)
国立研究開発法人海洋研究開発機構 地震津波海域観測研究開発センター 海底観測技術開発グループでは、ポストドクトラル研究員 2名の公募を行っております。

詳細につきましては以下URLをご参照ください。

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ceat20171208.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/ceat_20171208.html

【締切】
平成29年12月8日(金)必着

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app★jamstec.go.jp(★を@に変えてください。)
平成29年度地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速第3期)の募集【国立研究開発法人海洋研究開発機構】
国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュ レータ」の特別推進課題(成果創出加速第3期)を募集いたします。
「地球シミュレータ特別推進課題」は、地球シミュレータの能力を最大限に活用し,画期的な成果創出の加速を目的として実施するものです。
新たなイノベーション創出や、関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します。
また、若手研究者の育成も本募集の目的の一つであり、その趣旨を理解した39歳以下または科学研究費助成事業若手研究の条件を満たす研究者による課題応募も歓迎します。

各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています。
申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください。
みなさまからのご応募をお待ちしております。

■募集期間
  平成29年11月1日(水) 〜平成29年11月30日(木) 17時必着

  詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h29jamstec_sp3.html

女性教員公募【九州大学大学院理学研究院】(締切:平成29年12月15日)
・職種・人員:助教(女性) 1名
・所属:理学研究院の化学部門または地球惑星科学部門
・応募締切:平成29年12月15日(金) (必着)

※詳しくは以下のURLを参照してください。
http://www.sci.kyushu-u.ac.jp/koho/kobo/kobo_171031.html
研究員の公募【京都大学大学院理学研究科附属地球熱学研究施設】(締切:平成29年12月10日)
募集人員:1名
勤務場所:附属地球熱学研究施設(大分県別府市)又は火山研究センター(熊本県阿蘇市)
応募資格:着任の時点で、博士学位を有すること。
研究分野:地球熱学および関連分野
着任時期:平成30年1月16日以降できるだけ早い時期
任期:平成30年1月16日以降できるだけ早い時期〜平成30年3月31日まで
   ※以後更新する場合あり(最大通算3年まで)
応募の締切:平成29年12月10日

詳細は以下をご覧下さい。
http://www.vgs.kyoto-u.ac.jp/JPN/j-job_announcement.html

研究員の公募【国立研究開発法人海洋研究開発機構 数理科学・先端技術研究分野】(締切:平成29年12月18日)
主任研究員もしくは主任技術研究員 1名の公募を行っております。

詳細につきましては以下URLをご参照ください。

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/mat20171218.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/mat_20171218.html

【締切】
平成29年12月18日(月)必着

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app★jamstec.go.jp(★を@に変えてください。)
特定研究員の公募【京都大学大学院人間・環境学研究科】
募集人員
特定研究員(特定有期雇用教職員)1名

職務内容
科学研究費(新学術領域研究)「核-マントルの相互作用と共進化〜総合的地球深部科学の創成〜」の一環として、高圧実験・化学分析・数値計算などの手法を用いて地球内部における強親鉄性元素の挙動を解明するための研究を実施する。

雇用期間
平成30年1月1日以降のできるだけ早い時期〜平成31年3月31日(雇用期間満了後、更新の可能性あり。ただし、最長で平成32年3月31日まで。)

応募締切
適任者の採用が決定した時点で募集終了

詳細につきましては以下のURLをご覧下さい
https://www.h.kyoto-u.ac.jp/topics/info/20171024_koubo_tokuteiken/

問い合せ先
〒606-8501 京都市左京区吉田二本松町
京都大学大学院人間・環境学研究科相関環境学専攻 教授 小木曽哲
E-mail: kogiso*gaia.h.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えてください)
助教公募【北海道大学 創成研究機構 研究人材育成推進室(L-Station)】(締切:平成29年11月14日)
• 北海道大学では、理学研究院地球惑星科学部門地球惑星システム科学分野 研究者(テニュアトラック助教)の公募を行います
(研究分野番号:29-2)。
• 二次イオン質量分析法のスキルを持ち、既存のグループと共同して意欲的に研究を推進できる方あるいは共同で新たな研究分野を世界的に先導できる方、また、学部・大学院の教育および研究指導を在任教員と協力して行う方を求めています。
• 本公募のテニュアポストは助教となります。

※詳しくは以下のURLを参照してください。


https://tenure-track.cris.hokudai.ac.jp/wp-content/uploads/2017/09/081f75e8871e01c02225fedd642a2279.pdf
非常勤研究員公募【北海道大学大学院理学研究院附属地震火山研究観測センター】(締切:平成29年11月27日)
1.職名・人員:非常勤研究員・若干名.

2.募集専門分野:地震学・火山学・それらに関連する分野.
(非常勤研究員は地震学・火山学に関する研究を地震,地殻変動,電磁気,津波等のデータを用いて
推進する.)

3.応募資格:
(1)採用時に博士の学位があること.
(2)採用日において35 歳未満.

4.任用期間:原則として採用日から3年間.ただし契約は1 年度毎.

5.着任時期:採用決定後できるだけ早い時期.

6.報酬:月額約30 万円.

7.研究費:研究員には研究費を手当てします.(2017 年度の場合年間約50 万円.)

8.応募書類:(応募書類は個人情報保護に留意して取り扱います.返却は致しません.)
(1)履歴書.
(2)研究業績一覧
A.査読つき論文
B.査読なし論文
C.著書
D.報告書等で特に参考になるもの
(3)研究の計画と抱負(A4 紙1枚程度).

9.応募の締め切り:2017 年11 月27 日必着.

10.書類の提出先および問合せ先
〒060-0810 札幌市北区北10 条西8丁目
北海道大学大学院理学研究院附属地震火山研究観測センター 谷岡勇市郎
TEL:011-706-2640/FAX:011-746-7404(代表) 
Email: tanioka★sci.hokudai.ac.jp(★を@に変えてください.)
(「非常勤研究員応募書類」と朱書の上,書留にて送付してください.)

11.当センターの概要は以下のホームページをご覧ください.
http://www.sci.hokudai.ac.jp/isv/
教員公募【東京大学地震研究所】(締切:平成29年12月15日)
1.公募人員:准教授1 名

2.所属: 採用後に決定

3.研究分野:多圏地球物理学分野
地震研究所では,地震・火山噴火現象の包括的理解やこれらの現象の根源となる地球内部活動の解明,さらには,これらの現象に起因する災害軽減を目指す研究を進めている.これらの研究を進めるに当たっては,地球を固体-海洋-大気の結合系と捉え,それらの相互作用も含む波動の生成・伝播を正しく理解する必要がある.本公募では,地震・火山噴火・大気海洋の擾乱等に依って励起される地震波・海洋波・気圧波等の波動の生成・伝播に関する地球物理学的観測及び理論的研究を推し進め,固体地球・海洋・大気の結合系としての多圏地球に関する包括的理解を目指す人材を求める.また,本公募で採用された者は,上記の研究活動及び大学院教育を通じて,次世代の人材育成に貢献することも期待される.

4.採用予定時期:採用決定後のできるだけ早い時期

5.応募資格: 博士の学位を有する者(外国での同等の学位を含む)

6.任期について:本研究所の教員の任期に関する内規により,満55 歳を超える教員については,次年度の初めに教員の所属する組織(分野)の職に5 年以内の任期を定める.再任は本研究所教授会の承認を得た場合に1 回限り可とする(ただし,東京大学教員の就業に関する規程に定めるところの定年による退職の日を超えることはできない).なお,詳細については,問い合わせ先に照会のこと.

7.提出書類:【提出書類は返却しません】
(1)東京大学統一履歴書(本学様式をhttp://www.u-tokyo.ac.jp/per01/r01_j.htmlよりダウンロードのうえ使用してください.記入例は「記入例7[理系教員]を参照」)
(2)業績リスト(査読の有無を区別すること.投稿中の論文も含む.)
(3)主要論文の別刷り3 編程度(コピー可)
(4)研究業績の概要(2000 字程度)
(5)今後の研究計画(2000 字程度)
(6)応募者について参考意見をうかがえる方(2 名)の氏名と連絡先と E-mail アドレス

8.応募締切: 平成29 年12 月15 日(金) 午後5 時 必着

9.問い合せ先: 東京大学地震研究所 火山噴火予知研究センター 武尾 実
TEL: (03) 5841-5707 E-mail: takeo★eri.u-tokyo.ac.jp(★を@に変えてください.)

10.応募書類提出先:
〒113-0032 東京都文京区弥生 1-1-1
東京大学地震研究所 庶務チーム(人事)宛
封書を用い,表に「多圏地球物理学分野 准教授 応募書類在中」と朱書
し,書留郵便で送付してください.

◎ 東京大学は2009年3月3日「男女共同参画加速のための宣言」を発表しました.
この宣言に基づき、教員・研究員の公募の際に、女性の応募を歓迎します.
平成29年度地震火山災害予防賞公募【東京大学地震研究所】(締切:平成29年11月24日)
東京大学地震研究所では、財団法人震災予防協会が行ってきました表彰を引き継ぐものとして,平成22年度より地震火山災害予防賞を設け,現在,平成29年度の公募を行っております。

詳しくは以下のURLを参照してください.
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/saigaiyoboushow/
ブルーアースサイエンス・テク2018』発表課題募集【国立研究開発法人海洋研究開発機構】
開催日程及び募集対象者は以下1.及び2.の通りです。
また、開催に先立ち、以下3.の日程で発表課題を募集しています。

1.「ブルーアースサイエンス・テク2018」開催日
平成30年1月16日(火)〜17日(水)
会場:横浜港 大さん橋ホール
   ※例年と会場が異なりますのでご注意ください。
   ※「海洋都市横浜うみ協議会」の主催する「うみコン」との連携にて実施いたします。
   ※うみこんHP:http://yokohama-umi.jp/    

2.募集対象者
「なつしま」、「かいよう」、「よこすか」、「かいれい」、「みらい」、
「ちきゅう」及び「しんかい6500」等深海調査システムを利用した研究・技術開発に参加した研究者、技術者等。

3.「ブルーアースサイエンス・テク2018」発表課題募集期間
平成29年9月25日(月)〜平成29年10月20日(金) 【午前12時・正午必着】

4.「ブルーアースサイエンス・テク2018」ホームページ(発表課題申込ページ)
http://www.jamstec.go.jp/maritec/j/blueearth/2018/invitation.html
教員公募【山形大学理学部】(締切:平成29年11月10日)
山形大学理学部 准教授(地球科学分野)の公募について
詳しくは以下をご覧ください。

http://www.sci.yamagata-u.ac.jp/recruit/
教員公募【山形大学理学部】(締切:平成29年11月10日)
山形大学理学部 准教授(地球科学分野)の公募について
詳しくは以下をご覧ください。

http://www.sci.yamagata-u.ac.jp/recruit/
研究員公募【国立研究開発法人海洋研究開発機構】
地震津波海域観測研究開発センター 地震津波予測研究グループ
特任技術研究員  募集人員1名
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ceat20171031.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/ceat_20171031.html
※締め切りは、平成29年10月31日(火)


海洋掘削科学研究開発センター 
研究員もしくは技術研究員 募集人員 1名
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ods20171108.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/ods_20171108.html
※締め切りは、平成29年11月8日(水)

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事第2課 採用担当
jinji2★jamstec.go.jp(★を@に変えてください)
教員公募【東京大学地震研究所】(締切:平成29年11月27日)
1. 公募人員:教授1名

2. 所属:採用後に決定する.

3. 研究分野:地球電磁気学分野
地震研究所では,地震波速度や減衰の構造とは独立した情報を持つ地下の比抵抗(電気伝導度)構造を地球電磁気学的観測により解明する研究を,日本列島内の内陸地震発生域・火山地域から海域に至るまで研究対象領域を広げて精力的に行ってきた.本公募では,地球電磁気学的手法により地殻および上部マントル構造の解明に関する研究を推進し,地震・火山・測地観測や物質科学研究と連携して,地震・火山現象の包括的理解に貢献する人材を募集する.この人材には,先端的なフィールド観測と先端的データ処理・解析手法の開発の両面に優れた能力を持ち,国内外の多様な研究グループとの共同研究を主導して本分野の研究の発展に貢献することが強く望まれる.更に,上記の研究活動および大学院教育を通じて,次世代の人材育成に貢献することも期待されている.

4. 採用予定時期:採用決定後のできるだけ早い時期

5. 応募資格: 博士の学位を有する者(外国での同等の学位を含む)

6. 任期について: 本研究所の教員の任期に関する内規により,満55 歳を超える教員については,次年度の初めに教員の所属する組織(分野)の職に5 年以内の任期を定める.再任は本研究所教授会の承認を得た場合に1 回限り可とする(ただし,東京大学教員の就業に関する規程に定めるところの定年による退職の日を超えることはできない).なお,詳細については,問い合わせ先に照会のこと.

7. 提出書類:【提出書類は返却しません】
(1)東京大学統一履歴書(本学様式を http://www.u-tokyo.ac.jp/per01/r01_j.html
よりダウンロードのうえ使用してください.記入例は「記入例7[理系教員]を参照」)
(2)業績リスト(査読の有無を区別すること.投稿中の論文も含む.)
(3)主要論文の別刷り3 編程度(コピー可)
(4)研究業績の概要(2000 字程度)
(5)今後の研究・教育計画(2000 字程度)
(6)応募者について参考意見をうかがえる方(2名)の氏名と連絡先とE-mail アドレス

8. 応募締切:平成29年11月27日(月) 午後5時 必着

9. 問い合せ先:
東京大学地震研究所 観測開発基盤センター 岩崎 貴哉
TEL: (03) 5841-5708
E-mail: iwasaki★eri.u-tokyo.ac.jp(★を@に変えてください)

10.応募書類提出先:
〒113-0032 東京都文京区弥生1-1-1
東京大学地震研究所 庶務チーム(人事)宛
封書を用い,表に「地球電磁気学分野 教授 応募書類在中」と朱書し,書留郵便で送付してください.
第38回猿橋賞募集のご案内【一般財団法人女性科学者に明るい未来をの会】
1)対象:推薦締切日に50才未満で、創立の趣旨に沿って自然科学の分野で優れた研究業績を収めている女性科学者
(ただし、日本に在住・在職で、かつ今後も国内で若手の育成に貢献できる人)
2)表彰内容:賞状、副賞として賞金30万円,1件(1名)
3)応募方法:

【推薦書類の作成】
推薦書は、当会のホームページ http://www.saruhashi.net/ から

【記入事項】
1.推薦者(個人・団体、自薦も可)、受賞候補者の略歴
2.推薦対象となる研究題目
3.推薦理由(A4記入用紙1ページに収まること)
4.主な業績リスト(指定は1頁。やむを得ない場合でも追加は1頁まで。)

【添付資料】
主な論文別刷5編以内。添付資料はPDFファイルで作成して下さい。

【送付先】
saruhashi2017★saruhashi.net(★を@に変えてください。)
推薦書(PDFファイル)にはパスワードを付け、添付資料のPDFファイルと一緒に送付してください。
推薦書のパスワードは別送付してください。

4)締切は2017年11月30日(必着)

(当会の本宛先は推薦書受付専用です。書類は、猿橋賞選考のためにのみ選考委員会などで用いられます。書類は返却いたしませんのでご了承下さい。)

今後、募集要項に変更がある場合は、ホームページに掲載いたしますので、応募の際はホームページをご確認下さい。
なお、この件についての問い合わせは、下記に電子メイルでお願いいたします。
saruhashi2017★saruhashi.net
平成28年度共同研究の公募開始【京都大学防災研究所】
京都大学防災研究所は平成28年度共同研究の公募を開始しました。
防災研究所は来年度から共同利用・共同研究拠点の二期目として、国際共同研究の枠
組みを新たに設けるなど、共同利用・共同研究をさらに推進します。

共同研究の詳細については、下記の防災研HPをご参照ください。

共同利用・共同研究のトップページ:
http://www.dpri.kyoto-u.ac.jp/collaborative/

ニューストピックスのページ:
http://www.dpri.kyoto-u.ac.jp/news/6158/



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